2015/08/30 (Sun) 18:49
鉄道博物館のおまけ

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蕨鉄道にて
やっつけ仕事?こうしたお絵かきの絵、大好きですね。
絵が癒されます。
ガリガリ君サワーは、お腹壊しそうなので個人的にパスしました。
当たりがでたら、もう一杯なのか!?
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2015/08/30 (Sun) 17:45
EF55--1

今回の鉄博は、これ!
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EF55-1
かっこいいです。
鋼鉄のボディーがこれまた最高です。
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丁度、ターンテーブルの回転が終わった直後なので、見物人が写り込まずにラッキーでした。

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立て看板が邪魔です。

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お尻も独特ですね。

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Nゲージ目線?

流線型ブームで生まれた機関車EF55。この形に至るまで様々なデザインがあり、1・2エンド共に流線型のお顔のデザインもありました。それと、戦時中に機銃掃射を受けた機関車で、戦火を生き延びた機関車でもあります。復活運転は、目にすることはできませんでしたが、こうした博物館でお目に掛かれて感激です。






2015/08/29 (Sat) 09:43
大宮〜


鉄博行ってきやす。

富士さん不在です。
雨ですな。

2015/08/28 (Fri) 21:40
古い64-1000

昔買ったカトーのEF64-1000。
20年選手かな?
動力は現行ロットと大差ないので、ボディーだけで乗せ換えれば現行ロットと言い張れます。
しかし、ボディーだけ買って乗せ返しても面白くないので、プチ改造でグレードアップしちゃいます。
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0.2mmで穴開けして、手摺のモールドを削ります。
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その後、お顔だけ再塗装をするのでマスキング。
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あちゃー!クリーム失敗で左側が下がり気味・・・。
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必殺!部分マスキング!!
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いきなりワープで補修完了&手摺装着です。
青15号は、モリタを使用しているので、色合いバッチリ!
後は、手摺をメタルプライマーと筆塗りで仕上げます。

2015/08/26 (Wed) 23:43
猫103系プロジェクト

以前、他のブログで書いていた、マイクロ103系懐かしのプラモデル組立工作記です。
今は、一時工作中断中なので、こちらでプロジェクトを再開し、完成させていきたいと思います。
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これは、中間車の床板組み付け時の状態です。
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カツミの分別パーツを床板側を加工して合体させました。
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こちらは動力部分。
エンドウトラクションモーターと日光モデルのDT22です。
DT33は、車軸長と車輪径の都合でトラクションモーターが使えるDT22をチョイス。
どうやらエンドウのモハ103もDT22で代用しているらしい。
最近だと、カツミからDD33の台車枠が発売されています。
ただし、DT33は車輪径がφ11.5なので、クハと車高を合わせるのが面倒。
所詮プラモ!スケールあってないし・・・。そこまでお金を掛ける必要もないかと思いますので、安価でそれなりに仕上げます。
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クハのボディー弄りです。
手摺とライト用の穴開け加工をしました。
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あまり物のボディーは実験用。
前面ガラスを加工して見栄えの向上を図ります。
モハにも前面窓ガラスが付いているので、実験用に使えます。
床下パーツは、エコー、カツミ等のパーツを使用しています。
今現在は、エメグリに塗装し、窓枠塗り作業で中断中~。
モールドがダメダメなので、何かやる気が起きません。
本当は、数が多くてめんどいだけなんです・・・。

2015/08/23 (Sun) 13:18
流電クモハ52テールライト

カトーから発売されました飯田線シリーズ。
待望の流電が遂に発売です。
どうせならクモハ52×2が好ましいのに・・・。
と、愚痴っても仕方が無いので遊びます。
さてさて、今日は宿直業務明けの休日だから、チョット走らせてみるかな~。
その前に、あっちのブログをチェック。
どうやらクモハ52のテールが暗いようです。
改善しようが無いようでお困り?
なら弄ってみましょう。
最初に検討したのが、製品のプリズムを光ファイバー固定座に置き換える案。そのままファイバーをテールケースまで引っ張ることにしましたが失敗。
テールレンズを外していたので、レンズ径が細いことに注目し、こいつだけを太くしたらどうだろう?と、テールケースに入るファイバーをチョイス。太さからすると0.5mmです。最初0.8かなと思ったら0.5mmでした。笑
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ファイバーの先端を斜めカットしてライターで炙ると、レンズ部だけ前を向くようになります。角度が少し浅いためファーバーを指で曲げてからテールケースに通します。
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これだけでもOKですが、テールケースのお尻から飛び出たファイバーの先端がレンズ上ではないため、導光を遮ります。
危険ですが、ケースから飛び出たファイバー先端を若干長く残して、一瞬のライター炙りでレンズ状にしておきました。
この作業、下手するとケースをお釈迦にします。必ずケールケースを指で摘まんで保護してから一瞬の炙り!マジ一瞬!
これだけでもファイバーはレンズ状になります。
後は、テールケースを車体にはめ込んで終了。
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レンズをクリアーレッドで塗装しても良いのですが、点灯してないと実車でも赤くは見えない。よって、塗ってません!
塗らなくても見えないし、塗ってない方が、赤LEDの光が綺麗に光ります。
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最後に
テールケースは、引っ張れば外れます。何か外れて無くなってしまいそう。
テールレンズは、正面から爪楊枝で押せば、後方へ飛出しますので引き抜けばOK。
テールレンズの後方にデザインナイフの刃を引っ掛けて引き抜いてもOK。

2015/08/21 (Fri) 23:02

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どっ!どーん!
大きい箱が届きました。
アオシマDD51北斗星~!
箱の割には、完成させると意外と小さい。
パーツ点数は・・・・。
めんどいけど、かんばれば良い物できます。
説明書をちら見したのですが、組み方が微妙に分かりにく書き方でした。
何時作ろうかしらん。

2015/08/20 (Thu) 22:50
夢の可動橋

30年以上前に、自宅近くを走っていた国鉄路線。
そこには、日本でも数少ない鉄道可動橋がありました。
子供の頃に、この橋が動いている姿を数回だけ見た記憶があります。
そんな曖昧な記憶を呼び起こそうと、ネットで検索してみました。
そんなに多くない記録写真において、何故か開放時に可動ガーターが支柱天辺まで上がっていない。
何故だ?
動きを考えると、両サイドのウエイトが全開時に線路を寸断し、全閉時にはウエイトの隙間には線路の無い状態が発生する・・・。
鉄橋を渡る車両はレールの無い部分をどう走るのか?
スライド線路とか、仕掛けがあるのか?
構造がおかしいぞ?と、少し悩むが写真を確認していくうち謎がとけました。
可動ガーター部分が全閉時、両側ウエイトは支柱中間付近で止まっている。
船が橋を通過する時、ガーダー部分は支柱の中間付近で止まっており、両側ウエイトは線路の少し上で止まっている写真ばかり。
と、言うことは、全開時はガーターは支柱中間付近で止まり、両側ウエイトは、線路の少し上で止まる状態であり、見た目が中途半端な状態が全開の状態なのだ。逆に全閉時は、ガーターは線路と平坦な位置となり、両側ウエイトは支柱中間で止まる状態となる。
結局、自分の記憶が曖昧だったということでした。
可動橋閉まる
可動橋
で、何でこんなこと書くの?と、言われれば、この橋を再現してみたいがための、事前調査なのです。
目標は電動式で再現すること。
既に駆動構造は、脳内設計図で出来上がっています。
ただ、本当に動くのかは、これからの実験となるのです。
一発ここらでモジュール作るか~。

2015/08/17 (Mon) 23:00
コレクション2

先月中古で発見した天賞堂ブラスベーシックEF55のご紹介。
中古相場が定価と同じと言う、何とも言い難い価格ですが、消費税増税、現行商品価格、プレミアが合わさっていると、納得してしまうのは私だけでしょうか?
お品の方は、ナンバー未取り付けのかなり好い状態でした。
到着早々にナンバー取り付けてしまいましたよ。
かっこ悪いし転売目的でもないので、やることやっちゃいます。
で、取り付け時におネジ様がポロリ・・・。
君はどこの子?
仕方が無いので、ボディーを外して内部点検する羽目になりましたが、メンテも序とばかり各部をグリスアップしておきました。
こんなことないと、分解することはないから、丁度良い時期だったかもしれませんね。
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かっこええーーー!
最近はキット販売がありますが、作る手間暇を考えれば、5000円の差額で完成品を入手できたのはラッキーです。
で、おまけ。
KSモデル、キハ09。
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これもある日突然ネットで発見。
塗装済みキットなので、パーツを接着組立しなくてはなりません。
チョイと屋根に可愛い笑窪が!!
何時できたのか?元々だったのか?分かりませんが、キャンバス押さえを表現したく、補修と塗装を屋根に施しました。
動力は、吊かけモーターです。
計4機モーターを搭載しましたが、性能が良いのと2両で軽量なため、すこぶる快調!!
快調すぎて低電圧で高速走行するもんだから、室内灯が点灯できません。
何時か改良するつもりですが、そのままで今日に至ります・・・。
ちなみに、キットのままだと味気ないので、プラウ、渡り板、ワイパー、ドアノブを追加しています。

2015/08/16 (Sun) 22:43
16番コレクション

16番もコレクション掲載です。
カンタムメインで集めています。
既に収納限界!!
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お気に入りは、「はつかり」です。
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客車は、天プラです。
ヘッドマークは、自作してあります。何時も注文する際に何か忘れてしまうか、在庫切れなのです。
その他、こんのもあります。
ある日突然発見!
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もちろん、これらもカンタムです。
この他、C62-2・3とフジモデルのニセコ編成も所有しております。

2015/08/14 (Fri) 22:29
管理棟

先月組み立てた、ウォールサーズの石油コンビナートキットですが、事務所又は管理棟が無いので、安価で買える代用品を添えてみました。
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物は、カトーの信号場建屋。箱を捨ててしまったので商品名が?まあー見てもらえば分かると思います。
組立自体は簡単なので数分で作れます。製品見本で赤ぽい塗装で仕上げられた物があり、丁度良い感じだったのでマネしてます。
黄色い手摺は未塗装ですが、そのまま使っても問題ないですね。そして残り物が1つ・・・。
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2個入りなのね。こいつは、何時か使う日のために残しておきましょう。て、何時使うことやら・・・。
全景はこんな感じです。
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事務所基礎部分が高いので、後で階段を取り付けることにします。

2015/08/11 (Tue) 22:47
失敗ですね。

ホビーモデルのワキ5000を作ってみましたが塗装失敗!
色が濃すぎました・・・。
ワキ5000

エアブラシ作業は、ベランダで天気の良い日に行います。
天気の良い日に!
目っ!目が-!!!ムス〇かよ!
おまけで、近似色の塗料の買い置きが無い状態でした。
塗り直後は、好い感じの色合いでしたが、室内で作業していると、何だか濃くない?
確実に色違うし・・・。
見本としたのは、カトーのワキ5000。
これを日陰に置いて見本にしていたのと、塗装物は光の当たる場所でしたので、明暗の差があります。
一番の原因は、塗料の買い置きが無い状態で強行したことでしょう。
塗料の調合は、少し暗めの場所で見本を見ながら色合わせしないとダメですね。
まあ~、調合センスが無いと言えば、正にそのとおりでございます。

2015/08/10 (Mon) 22:18
お引越しです。

大鉄

あっちのブログからお引越しです。
本当は、当分ブログやる気は無かったのですが・・・。
FC2は、以前にアカウントだけ作って放置!
なーんも使い方が分からないので、のんびりやっていこう。と、思います。

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